
大森・金城学院前
大森・金城学院前駅
大森・金城学院前駅(おおもり・きんじょうがくいんまええき)は、愛知県名古屋市守山区大森3丁目にある、名鉄瀬戸線の駅である。 名古屋鉄道で一番長い駅名を持つ。
小幡緑地公園
無料運動施設として、東園に児童野球場1面、ゲートボール場1面、本園にゲートボール場が3面あります。有料運動施設として、西園にテニスコート12面、野球場1面、トレーニングルーム、球技場があります。東園にも野球場が1面あります。(利用する場合は、届け出が必要です。) その他の施設として、中央園には自然観察に適した野鳥園、水生園があります。(開園時間:9時から16時) また、西園、本園、東園それぞれに、芝生広場や児童園、遊具等があります。
小幡北小学校
本校は,吉根松洞地区と小幡北地区,小幡三丁目地区の三つの地区からなっています。この地区は,北側を小幡緑地公園に取り囲まれ,緑豊かで閑静な住宅地として昭和40年頃から発展しました。翠松園と呼ばれる住宅地の中には,有名な陶工,加藤唐九朗氏を記念して「唐九朗記念館」があり,陶芸に関心のある人がたくさん訪れます。また,近年,住宅の方々の努力により,白沢川にホタルのすめる環境を作り出すことに成功しました。
守山北中学校
名古屋市の東北部、守山区の真ん中あたりに位置する守山北中学校は、北に庄内川が流れる、起伏に富んだ丘陵地帯にあります。 学区内には広大な小幡緑地や吊り橋のある白沢渓谷をはじめ数多くの公園があり、豊かな水と緑あふれる自然に恵まれた、落ち着いた環境に囲まれた学校です。 また、守山北中学の学区は、尾張四観音の一つ、龍泉寺があるほか、棒の手、神楽、木遣りといった郷土芸能などが大切に保存されている、歴史的遺産に恵まれた地域でもあります。
この素晴らしい環境の中で、生徒達は毎日のびのびと学校生活を送っています。
金城学院大学
プロテスタント・キリスト教の精神に 基づいた女性のための高等教育機関です。1889年、 アメリカ人宣教師ミセス・ランドルフが私邸の中に設立 した「私立金城女学校」をルーツとしていますが、当時 のわが国は女性への教育に対する社会的認識はまだ低く、 「女子に学問は無用」などと言われていました。
そのような環境に負けず、ミセス・ランドルフは聖書の教えに基づいて、名古屋の女性に教育を施しました。女性の権利と責任、つまり女性が持てる力をしっかりと社会で発揮しなければいけないこと、そして世界の平和に貢献しなければいけないことを教えました。そして戦後間もない1949年、金城学院大学が設立されました。